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【後悔する?】自衛隊は辞めて正解でしたか?←正直なんとかなるし辞めてよかった話

    
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【後悔する?】自衛隊は辞めて正解でしたか?←正直なんとかなるし辞めてよか...

もう自衛隊を辞めたい!でも後悔したらイヤだな。きついけどこのまま耐えるしか……。

ジロー

よく現役自衛官の仲間に「外の世界はどう?」「早く辞めておくべきだった!」「辞めるタイミングまだあるかな?…」と聞かれるので、この事について「自衛隊を辞めて正解だったか?」というテーマで記事にしようと思う。

定年まで働くつもりはないけど、いつかは自衛官を辞めたいと思っているキミ!

自衛隊に居たほうがいいよと言われて、将来を見通せなくなってしまったキミ!

ズルズルと現状維持のまま歳を取っていく自分は許せないと思っている、そこのキミ!

オレも自衛官だった頃「自衛官は一般企業よりも絶対にいいぞ!」と上司から言われ、辞めることに迷いが生じることもあった。

結論、自衛隊から転職して正解だった!

これはオレ自身の経験とこのサイトから転職先をみつけた元自衛官たち全会一致の結論だ!

✔️この記事を書いている人

✔️この記事で分かること

  • 民間企業に転職して変わること
  • どんな苦悩から解放されるか
  • 自衛隊って羨ましい?世間の反応
  • 自衛隊から転職するのは正解
  • 自衛隊を辞めて後悔はしない

「自衛隊の外はもっと辛いぞ!」と上司に言われていると思うが、実際そんなことはない。

山の中に2週間以上も閉じ込められて訓練をしている自衛官であれば、それよりひどいブラック企業なんて、普通に考えて無いに等しい。

で、実際にない。楽勝だよ?

職業を変えて後悔するかどうかは、辞めてみないと分からないこと。どっちを選んだって労働はするのだから、どうせなら「楽しくて充実する労働」を選びたいよね。人生の満足度も変わるはずだ!

今回は、現役自衛官、自衛官の恋人をもつパートナー、ご家族の方も、今後の人生計画の判断材料にしてもらいたい!

【自衛隊を確実に辞める方法】をまだ読んでないよって人は、こちらの記事からどうぞ。

https://tomokobo.jp/taisyoku-saitan/

自衛隊に入って
「安定」したがココロは「不安定」

自衛隊のメリットを挙げるとしたら

一番になにを思い浮かべる?

自衛隊の一番の良い所としては、やはり

「特別国家公務員という位置付けで安定していることを最大のメリットとして挙げる人がほとんどだろう。

実際、自衛隊を辞めようと思ったときに「この安定を捨てるか、捨てないか?」という問いに悩む人も多い。

しかし、本当に安定してるのだろうか?

自衛隊の定年退職は民間企業よりも10年早い。(※1)人生トータルで見たときに果たして本当に安定してると言えるのか?という疑問は残る。

(※1)自衛隊の退職時の平均階級は「1曹・曹長」で、55歳で定年を迎える人が多い。民間企業の定年は65歳。例として、年収360万円×10年間=3,600万円の損失。

自衛隊というキャリアは安心できるか?できないか?の話はいったん置いといて、とりあえず毎月給料は入るので「期限は短いけど、収入は安定して入る」として話を進めよう。

自衛隊を辞めたい気持ちはあるけど、安定を理由に居残りを余儀なくされる人たちも多いので、

いま現在「安定」を求める代わりにキミは何を強いられているのか?を考えてみてほしい。

なぜ自衛隊を辞めたいと思い始めたか?

それは、安定を捨てても良いと思えるくらい、我慢できないストレスがあったからに他ならない。

✔️今回はグループチャットを作って、一般企業で働いてる元自衛官たちに「安定」VS「許せない・耐えられない事」を出してもらった。

以下がその項目だ↓

  1. 体力的、精神的ストレス
  2. プライバシーや自由がなくて苦痛
  3. やりがいを感じられない
  4. 給料の平等に耐えられない
  5. 部隊の宴会に嫌気がさす
  6. 人間関係のストレス
  7. 一般企業への憧れ

自分は本当はどんな生活を望んでいるのか?

最も優先させたいことは何なのか?

大切にしたいことは何なのか?

それがハッキリ分かれば、

現状を変えられるきっかけになるはずだ。

1.自衛隊は辞めて正解?|体力的・精神的ストレスに我慢の限界

自衛官という職業は、どうしても体力勝負な場面も多い。体力の持久力というよりは、何日も睡眠を取らずに作業できる「精神的な体力」も求められる。

一般企業に転職すると↓

労働基準法が適用されるので「演習で何週間も休みなし、睡眠なし、風呂なし」で労働するようなことなくなる

一般企業も精神的に辛い場面はあるよ、でも自衛隊を知っていれば楽勝だ!理不尽を耐え抜いた経験が一般企業では無敵のチャレンジャーに変わる。

トウゴウ

2.自衛隊は辞めて正解?|プライバシーや自由がなくて辛い

営内生活、外出、起床、食事、消灯時間。これらの制限は一般企業では100パーありえない。

自衛隊は任務において「集団性」が求められるため、「個」の尊重はされない。

勝手に意見することも、勝手な行動を取ることも許されない世界だ。だから厳しく管理される。

なにもストレスを感じない人はいいが、集団生活が合わない性格の人や、一方的な命令を受けるのが苦手な人にとっては、地獄のような場所だよね。

一般企業に転職すると↓

社員の働きやすさが重視されるため「営内生活、外出の制限、消灯時間。」などはなくなる。最低限の社内規則はあるが、ストレスに感じるレベルのことはまず無い。自由な雰囲気を標榜する会社も増えている。

20代後半にかかわらず、営内生活は無理だ!と思うなら一般企業で働くという選択肢を前向きに考えよう!

QOL(クオリティ・オブ・ライフ)といって生活の質や人生の質を上げていこう!という風潮もある。最近の企業は会社内だけではなく、キミのプライベートも充実してもらいたいと考えているよ!

トウゴウ

3.自衛隊は辞めて正解?|やりがいを感じられない

究極のやりがい搾取という意見もあった。そこまで言ってしまうのは極端な例だけど、自衛隊という場所を知っていれば、そう思うのも分からなくはない。

やりがいを感じられない理由はなんだろう?

元自衛官(現在:通販サイト運営会社)

私の場合は、部隊に配属されたらルーティーンワークで、「演習の準備」→「演習」→「演習の片付け」→「行時間が空いたら体力錬成」の繰り返しでした。

元自衛官(現在:製薬会社)

毎回、演習の前は憂鬱になり、楽しい気持ちにはなりません。正直やりがいはなかったです。

自衛隊においての安定は給与面だけであって、ココロの安定や充足感にはならないという意見は参考になるだろう。

安定よりも仕事のやりがいや、夢中になれることを求めて転職したというのはよくある話。

社内でトップ成績を収めたとか、契約が取れた瞬間とか、お客さんに感謝されたとか、成長を実感できたり目標を必死に追いかけてる時の充実感は、自衛隊で得られる給料よりも何倍もの報酬だった。(←これは俺の経験)

綺麗事ではなくて、本当にその通りだ。

不思議なことに、仕事が楽しく思えると、給料も上がっていく。これは一般企業で働いた人にしか分からない。

一般企業に転職すると↓

お客さんの感情がダイレクトに知れるため、感謝されたり、悩みを解決してあげたり、給与以外の報酬が得られる。社内や取引先とのコミュニケーションもあり、協力関係から生まれるプロジェクトの達成など快感を得られる場面がたくさんある。

目標を追いかけている姿は、男女共に魅力的だ!ダラダラとやりがいのない仕事を続けるのは嫌だと感じるのであれば、転職すべきだ!

トウゴウ

4.自衛隊は辞めて正解?|給料の平等に耐えられない

よくも悪くも、公務員の給料は平等。

言ってしまえば、どれだけサボっても、どんなにラクしても同じ階級の同期と給料は変わらない。

「いや、俺は真面目にやってるヨ!」

「サボってるのはあいつだァァァォー!」

という人も、鬼のように頑張っても他人の分まで仕事をしても、正当に評価されることはない。

成果に応じてコミッションが貰えたり、来月の給料に反映される仕組みは無い。この頑張りは俺から言わせると、かなりモッタイナイ。一般企業であれば良い思いが沢山できる。

一般企業に転職すると↓

自分の頑張りが正当に評価されて、成績や仕事への取り組み方が給料にダイレクトに直結する。真面目に頑張れる人は出世・昇進・昇給がされやすい。業種によっては1契約あたり数十万円のコミッションや賞与が貰えるなど固定給+αのモチベーション材料も多い。

もっとバリバリ働いて、成果に応じた給料をもらって、プライベートでたくさんお金を使えるようになりたい!と思うのであれば、一般企業で働こう!

自衛隊はどれだけ頑張っても、サボっても給料は同じ。

トウゴウ

5.自衛隊は辞めて正解?|部隊の宴会に嫌気がさす

部隊の宴会に嫌気がさす

新年会、忘年会、新隊員歓迎会、演習のたびにお疲れ会、多いよね?(今はコロナの影響がある)

どうせ飲むなら無礼講で楽しい飲み会がいい。でも自衛隊関連になるとそうはいかない。

会費は自己負担。少ない給料から捻出する割には、得られるモノが少ないので無駄な時間と考える人も多い。

一般企業であれば、上司に仕事のコツ・ノウハウを教えてもらったり、ビジネスの話や、情報交換の場になったり、自己成長やタメになることも多い。

ほぼ強制参加の宴会もない。パワハラに敏感な昨今だから、無理に引き留めようとすることは稀だ。

一般企業に転職すると↓

なにも得るものがない上司の無駄話を聞くことがなくなる。同僚との愚痴り合いなど不毛な時間を過ごすこともなくなる。一般企業の飲み会では、人生経験豊富な上司から、社会で生きる上で役立つ知恵や知識、考え方、お金の稼ぎ方など色んな情報を得たり、モチベーションUPに繋げられる。

昔、飲み代を払ってでも、デキる上司を誘って話を聞きに行ったことがあったな。最終的に飲み代全部持ってくれるところにシビレたぜ。

トウゴウ

俺が最初に勤めた会社では「今日はすまん!」と断る人も多く、忘年会の出席率は50%ほどだった。家族や恋人との時間を優先できるのが民間企業のイイところ。

6.自衛隊は辞めて正解?|人間関係のストレスがある

人間関係のストレスがある

「人間関係」は難しい。どの会社でも悩んでいる人はいる。

しかし自衛隊では、自分と合わない人がいても、逃げ場が限られている。部署移動が少なく、希望を出しても通らないことが多い。

逃げ場がない…。

サブロー

現状、人間関係で強くストレスを感じている人は、この機会に関係をリセットするために転職するという選択肢もありだと思う!

転職は環境や人間関係をリセットさせる絶好の機会だし、成長の機会と捉えて、そこから再浮上していく人もたくさんいるよ!

ちなみに自衛隊から転職する人が全員そうなのか、俺の支援が抜群に素晴らしかったからなのか分からないけど、このサイトから退職代行つかって自衛隊を辞めて転職先までアテンドしてあげた人たち全員が、収入もQOLも爆上がりしている。

どっちだろうね?

トウゴウ

また一般企業では「自衛隊のように誰でも採用する!」といった事がないため「パワハラを平気でする人や性格が悪い人」は少ない傾向ある。

人間関係のストレスは一般企業に転職すると高確率で解消する!

7.自衛隊は辞めて正解?|一般企業への憧れ

今やSNSなどで他人の生活を覗ける時代だ。友達や知り合いが楽しそうにしている投稿を見れば、羨ましく感じることがあるかもしれない。

それにSNSに限ったことではなくドラマや映画などで一般企業を題材とした作品も多い。

自分もビシッとした高級スーツに身を包み、颯爽とオフィスに出社したい!とか

プログラマーってカッコいいな!とか、

私服で出社できる自由な会社で働くのステキだなとか、

外の世界で働く自分を想像したこともあるだろう。

違った見方では「空調が効いて、夏は涼しくて、冬は温かくて、コーヒーやお菓子もいつでも食べれて、快適なオフィスで仕事したい」とか、

アイツが上手く行ってるのが悔しい!!俺のほうが頭もセンスも良かったのに!!というメラメラ系の諸君もいるだろう。

ちくしょう!俺もやれば出来るぞ!

イチロー

人は見栄を張る生き物だから、SNSで見るような友達の生活は実際どうかわからない。

だけど、どこか羨ましく思えてしまうのは、自衛隊の生活に不満があるからだよね。心のどこかで「お前はいいよな」と思っているはずだ。

以前、俺が元自衛官という経歴を伏せて、試しに「自衛隊って羨ましい?」と一般企業で働く友人に聞いてみたことがあった。

悲しいことに、たったひとりでさえ「羨ましい、自分もなりたい」と言う人はいなかった。

自衛隊にいる人は、外の生活を羨ましいと思う一方で、一般企業で働いている人たちは自衛隊で働くことを羨ましい生活とは思わない。

それくらい尊い仕事をしているんだ!とやりがいを感じられる人が自衛隊には向いていると思う。

だけど一般企業への憧れを諦めきれなかったり、

ここまで話したきた通り、安定と引き換えに何を我慢しているか?を考えたとき、

いまの辛い毎日、我慢していること、苦しみから解放されるなら、自衛隊を辞めてもいい!と思える人は、絶対に転職して、自分の希望を叶えるべきだ。

キミの戦うフィールドは外の世界にある!

自衛隊に縛り付けようとする上司の言葉の真意とは?|

一般企業に転職したいです!

ジロー

やめとけやめとけー。自衛隊のほうがいいぞ〜!首にされないし。安定してるし。一般企業でこんな良い会社どこにもないぞ〜。へっへっへ。

派和原さん

〜退職後〜

転職したあとに気づいたことですが、かなり私の脳が洗脳されていたな。と感じます。

ジロー

自衛隊は良い仕事場だ!こんな会社は他にはないから定年まで働いたほうがいい!

これは上司が心の底から思って言っている訳ではなく、辞めさせないために言わされている指導要領みたいなもの。昔からの伝統らしい。

普通の会社なら、わざわざそんな事を持ち出して発言しようともなれば、「洗脳だ!」と言われてしまう。ブラックやうさんくさい会社の典型的パターンだ。

今の時代、働き方の選択肢はたくさんある。コロナをきっかけにリモートワークで在宅で働く人も増えてきた。

YouTubeやTikTokなどSNSをつかって稼ぐ人も増えてきたし、メルカリやヤフオクなど個人売買で利ざやを得て生活する人もいる。

安定よりも働きやすさとか、成長とか、楽しいとか、働く価値観は多種多様になっている。

「個人がこんなに稼ぎやすい時代は未だかつて無かったよ。」

これは今でも俺によくしてくれる、大企業の創業オーナーが言っていた言葉だ。

本当にその通りだと思う。

「食えなくなる」なんてことはない時代だから、興味を持てる分野に集中したほうが成功しやすいし、人生の充実度も変わってくるはず。

自衛隊に縛り付けようとする上司の言葉には耳を貸さないことだ。キミが求めるものを純粋に追いかけていいんだよ!

「お前なんか採用してくれる会社なんてない!」は嘘

いやそんなことはない。断言する。

人には「合う・合わない、向き・不向き」がある。仮にキミが自衛隊に向いていなかったとしても、必ずハマる場所がある。

俺のメインの仕事は転職屋だから、転職市場については普通の人よりも何倍も詳しい。

✔️転職屋とは一言でいうと

キミの性格にぴったりな企業を探してきてくれて、物心両面が充実できて心から自分に合うと確信できる会社に、良い条件で就職できるようサポートするお仕事だ。

理想とするライフスタイル・価値観や働き方、ライフワークバランス、条件にマッチした会社に就職できるように

履歴書の添削てんさくや面接対策をしたり、

キミの魅力を社長にダイレクトに伝えたり。

年収をガツンと上げる交渉して

「ほら、いい条件取ってきたで、面接いっておいで。ここで第二の人生がんばりや!」

という道をつくってる。

企業からしても「求人掲載や転職サイトに頼んでもいい人材が来ない」と悩んでいるから、両方に感謝される。

これまで沢山の自衛官の転職を手伝ってきたが、採用してくれる会社が無い!なんてことは1度もなかった。

俺はハッピーエンドが好きなんだ!(急に!)

辞めさせるだけ辞めさせて、あとは知らんぷりなんてことはしない。

全員、次の就職先を決めて、新たな環境でイキイキしている!だから採用してくれないなんて上司の言葉は実際を知らないだけだから気にしなくていいよ!

学歴によって就ける仕事は変わるけど、実際学歴がないとお金は稼げないか?と言われたら決してそんな事はない。

この世の中には、

成長する会社

・稼げなくなる会社

というのがある。

企業はそれこそごまんとあるから、普通に自分で探していたら、なかなか良い情報に巡り合えない。見極めも難しいだろう。

求人サイトに掲載されていない採用ルートだってある。情報も人も案件も、良いものは水面下で決まってしまう。

転職した会社がブラックだったなんて事もあるあるの話だから、せっかく自衛隊を辞めて転職するなら、絶対に良い会社に入ろう!

自衛隊というキャリアがあったからこそ、俺と巡り会えたんだ。普通の人より10倍はマシな転職ができる。失敗しない転職をしたいなら是非相談してほしい!

>>トウゴウさんに転職を相談するならこちら

コロナで不景気だから採用されないよ!は嘘すぎな話。

出典:NHK

2022年2月1日に発表された最新の有効求人倍率は1.16倍。有効求人倍率とは、公共職業安定所(ハローワーク)に申し込まれた求人数を求職者で割った数字だ。

求人倍率=1なら1つの求人に対して応募が1人。
求人倍率=2なら1つの求人に対して応募が2人。

つまり仕事はある。

ちなみにハローワークはおすすめしない。自衛隊の再就職支援もヤメたほうが無難。より質の良い企業に入社したいと考えているのであれば、何度も言ってるが、俺に頼ることだ。

転職はお任せくださいませ。

トウゴウ

\自衛隊の転職に強いエージェントが持つ/

企業リストを活用したい人は

自衛隊をいつかは辞めたいと考えているならストレスで動けなくなる前に行動しよう

「広報官が言っていることと全く違う。パワハラが当たり前の世界だった。」

「自由もプライバシーも人権もなかった。」

衛隊に入隊して、そう感じた人もいると思う。

「辛くてやめたい」「今の状況なら一般企業のほうが絶対自分に向いている」と思う反面、

次の就職先が決まらなかったらどうしよう。次の職場でまたつらい思いをするのは絶対イヤ。と思ったりもするだろう。

そもそも辛い思いをすることになるのは

自分と本当にマッチした職業や企業を選べていないことが大きな原因の一つだよ。

キミの強みにマッチした会社を選べば、就活で大失敗することはほとんどない。

だから次の仕事でイキイキして楽しく、充実した毎日を送れるためには、まずは自分の性格や強みを知っておくことがとても大切なんだ。

自分の適性や性格が分かれば、どんな働き方、もっと言えば、どんな人生なら、自分は楽しく幸せに生きられるかが分かってくるはずだ!

そのお手伝いもこっちでやっているから、サポートが必要ならいつでも頼ってくれよな!

まだ時間は平気かい?こっちも読んでくれ。退職代行サービスを利用して自衛隊を最短でやめる方法

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